2008年 4月 26日

演歌

カテゴリー: ゲラゲラ日記 — kakiko @ 4:39 PM

いつも演歌は聴かないわたしですが

先日の取材、演歌で踊ろうにいって

演歌を聴きました

う~ん、演歌ってけっこういいじゃん!!って感想です

背景があって、ちゃんとした一つの舞台みたいな構成になってるのね

だからイメージしやすいし、感情が入りやすい

そう、思いました

たとえば小林幸子さんの「恋桜」

人にいえない恋をしている女性が

桜の花びらになって、恋をしている人のもとへ

散っていきたいって話なんです

う~ん、これは結構ぐっときました

いつもどんな歌を好きになるときも

歌詞に共感できるものを好きになりますが

これも好きな歌詞です

同じ女性として、好きな人のところへ

行きたい気持ち、伝わってきました。

踊りもついてたし、余計にそう感じたのかな~

せつないせつない歌はいいですな~

解散・・・

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