演歌
いつも演歌は聴かないわたしですが
先日の取材、演歌で踊ろうにいって
演歌を聴きました
う~ん、演歌ってけっこういいじゃん!!って感想です
背景があって、ちゃんとした一つの舞台みたいな構成になってるのね
だからイメージしやすいし、感情が入りやすい
そう、思いました
たとえば小林幸子さんの「恋桜」
人にいえない恋をしている女性が
桜の花びらになって、恋をしている人のもとへ
散っていきたいって話なんです
う~ん、これは結構ぐっときました
いつもどんな歌を好きになるときも
歌詞に共感できるものを好きになりますが
これも好きな歌詞です
同じ女性として、好きな人のところへ
行きたい気持ち、伝わってきました。
踊りもついてたし、余計にそう感じたのかな~
せつないせつない歌はいいですな~
解散・・・
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