来週のテーマは
新人時代の失敗は・・・ですが
最後時間が無くてあまりお話できませんでしたが
じつは山盛りあります
一つは来週のために残しておきますが
それ以外をちょいとご紹介します
・新人研修での朝の1コマ
「ちょっとどけて。お願いします。」と
言われ目を覚ましたら、同期の彼女の肩に
私のあごが乗っていました。すいませんでした。ほんとうに
寝相が悪いので、それは今もですが
彼女はしばらく耐えてたそうですが、肩がしびれてきたので
わたしに声をかけたそうです。
・新人研修の工場体験にて
その日は焼肉のたれの瓶を椅子に座り
手元のボタンでガチャガチャと。左右に振り分けるだけの単純作業
でした。こんな簡単な仕事なら、わたしでもOK!と
喜んでやっていたのですが、眠い・・眠い・・単純作業が一番苦手なことを
忘れていました。気がついたときには工場中にブザーが鳴り響き
機械はストップ。もちろん、めちゃくちゃ怒られました。
新人で居眠りしたのは君が始めてだ!と怒鳴られたのを
覚えております・・はい。
・18歳で社会人になったのですが、どうみても15歳だったわたし
そのおかげで、いろんなひとによくしてもらいました
運転手のおじさんたちは、アイスを買ってきてくれ
冷蔵庫に入れといたで~と、言ってくれ
仕事中に食べたりしていました。そして18歳だとばれて
怒られました。だって・・・仕方ないじゃん・・わたしだって
大人に見られたかったんだよ~!
こういった様々な体験があります
当時は18歳で初めての関西に住み
親元を離れ、それはそれは浮かれていました。
なので失敗もさることながら、生意気だったと
思います。思い出すのも恥ずかしいのですが・・
みなさんは、新人時代にどんな思い出がありますか?