血液型
今週の月曜に、FM宇治内で血液型の話になりました
我が家は、私はO型、子どもはAとOに分かれています
そして、一番下だけ
まだ、わからないのです
以前は産んだ病院で調べてくれ
「はい、喜田さんとこのベイビーちゃんは、Aね~」
なんて、言ってくれたのに
12年もたつと教えてもらえないの?と
思って聞いてみました
そしたら
「けっこう、血液型が判明してもめる家族がいるから」
だそうです・・・・・・・・・・
血液型がわかると、ん?お父さんとお母さんの
間の子じゃ・・ってことが最近は時々あるんだそうで・・・
世の中、乱れてるんかな~
だけど、赤ちゃん誕生のときってそりゃ感動しますよね
わたしは4回の分娩をしていますが
一人ひとり違って、それぞれが思い出に残っています
初めての子のときは眠くて分娩台で寝てしまい
ほっぺをたたかれながら産んだし
二人目のときは、赤ちゃんが指で羊膜に傷をつけたらしく
トイレに行くときに、チョロチョロ羊水が出てしまい
看護婦さんがモップもってついてきてくれたり
三人目は、以外に最後のいきみが早くきてしまい
先生がまだ手袋をつけてるときに
するっと生まれてしまったり
四人目は助産婦さんにおなかより、ちょっと下に
硬い塊がありますねって、分娩台の上で言われて
「せんせ~い!」って呼んでもらったら
「ただの脂肪だよ!」と
怒られたり・・・しらんがな・・そんなこと・・・
こういう思い出を振り返りつつ日々子育て。
憎らしいときも、かわいらしいときもありますが、
時々、子どもの赤ちゃん時代のビデオを見せては
恥ずかしがる子どもにこういいます
「ほら!見てごらん。お母さんのおっぱいのんでるやん」
みんな
奇声を発していなくなりますが。
Comments Off